粘膜部分の黒ずみには使ってもOK?

デリケートゾーンの黒ずみで悩むのは足の付け根だけではなく、小陰唇や大陰唇の黒ずみだったりしますよね。特にこの部分が黒ずんでいると、経験豊富なの?と思われてしまいがち。

 

そうではないのに黒ずんでしまっている場合、異性に勘違いされて恋愛がうまくいかなくなってしまう人も中にはおられます。ではハーバルラビットナチュラルゲルクリームはこの小陰唇や大陰唇にできてしまった黒ずみにもつかってOKなのでしょうか?

 

結論を先にいうと、粘膜(小陰唇)の黒ずみ部分にはハーバルラビットナチュラルゲルクリームは使うことはできません。無添加の低刺激性のクリームですが、粘膜部分は使わないようにしましょう。

 

 

小陰唇の黒ずみを消したい!という方はオーガニック成分で出来たアンボーテフェミニーナウォッシュがオススメです。アンボーテフェミニーナウォッシュは経皮毒性にも安全性が強く、体に毒素が蓄積されることがありません。

 

粘膜は吸収性が高い部分なので、体のことを考えたら化学成分には気をつけなければいけません。

 

小陰唇、大陰唇の黒ずみで悩んでいる場合はボディーソープとして使え、ハーバルラビットナチュラルゲルクリームよりも安いアンボーテフェミニーナウォッシュがオススメです。

 

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